わが家の自慢は広々一室空間なこと

わが家の自慢したいところと言えば、やっぱり一室空間タイプの部屋の広さですね。ぶっちゃけ、建物の大きさに関しては「普通」並みです。しかし大きく広く感じる家なのですよね。外から見れば普通ぐらいの大きさですが、室内に入れば大きな空間が広がっているというところが、わが家の自慢ポイントでしょうか。

ですから家に来た人はみんな「広いねー」と言ってくれますが、しかし坪数をいうと驚かれます。家が建っている敷地の一階部分がほとんど一室空間ですからね。それは広く感じることでしょう。わが家はキッチンとダイニングスペースとリビングスペースとそして階段がすべて同じフロアに配されている一室空間タイプの間取りですから、まあ広く感じるでしょう。

そしてさらには、リビングスペースの上は一部吹き抜け天井にしましたから、なおのこと開放感を感じられる空間になっているのです。狭い敷地も最大限に有効活用することで、広々としたマイホームにできますからね。ですからここが自慢ポイントです。

もう一つは。マイホームにて「自分の部屋」を作らなくて本当に良かったと思っています。結婚した相手と自分の子供と住む家ですから、言ってみれば家全体が「自分の部屋」なわけだしー的なことを旦那から言われて、お互いに「自分の部屋」を作らないでおいたのですが、今考えてもその選択で良かったと思っています。

なぜって、だって「自分の部屋」にいる時間なんてないんですもん。絶賛子育て中の子供がいるということもあるのですが、「自室でゆっくり」なんてできませんからね。仕事から帰って家事と子供のお世話して寝かしつけて家事して、「さあこれから自分の時間だー」と思って、そこからゆっくり自室で過ごす〜ということをするよりは、とにかく早く寝たいものですから。

ですから自分の時間ができたとしても、夜だったら寝ますね。そして日中だったらテレビを見たりマンガを読みます。その姿は別に家族の誰に見られてもどうってことないですし。そこを思えばやっぱり今の私には「自分の部屋」はいらなかったなーと思うわけです。旦那にしても同様に。子供は話は別でしょうけれど。ですからやはり、うちの夫婦は「自分の部屋」をマイホームで作らなくて正解です。開放感を感じられるマイホームにして大正解でした。

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